大阪国際がんセンター

大阪国際がんセンター

電子カルテメーカーと仮想化によるクライムメディカルシステムズ社マンモグラフィビューワとの連携

マンモグラフィ(マルチモダリティ対応)ビューワ『mammary』,
放射線治療用ビューワ『RT HUNTER』

施設紹介

大阪国際がんセンターの前身である大阪府立成人病センターは、国内初の生活習慣病専門の医療機関として昭和34年に開院しました。その後、がんと循環器疾患に特化した病院へと進化を遂げ、がん患者様の増加、さらに国際的にがん治療に注力する必要性により、2017年3月に大阪国際がんセンターとなって新しく生まれ変わりました。

電子カルテメーカーと仮想化によるクライムメディカルシステムズ社マンモグラフィビューワとの連携

大阪国際がんセンターに導入されている電子カルテ(NEC社)端末上で、電子カルテとクライムメディカルシステムズ社マンモグラフィビューワ『mammary』が連携しています。

マンモグラフィビューワにおいて、異なったメーカーのマンモグラフィ装置画像との過去比較や、トモシンセシス表示はもちろん、US/CT/MR等の他モダリティの表示も可能となっております。

VNA(ベンダーニュートラルアーカイブサーバ)による公開DB方式

大阪国際がんセンターに導入されている電子カルテ(NEC社)端末上で、GE社PACSによる公開DB方式でクライムメディカルシステムズ社マンモグラフィビューワ『mammary』が連携しています。

他社レポートシステムとクライムメディカルシステムズ社マンモグラフィビューワが連携

大阪国際がんセンターに導入されている電子カルテ(NEC社)端末上で、横河社レポートからクライムメディカルシステムズ社マンモグラフィビューワ『mammary』を呼び出す連携をしています。

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